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JIA 一般財団法人 日本ガス機器検査協会

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沿革

沿革

昭和

42年 9月 協会設立
43年 2月 東京検査所開設
43年 3月 大阪検査所開設
43年 4月 名古屋検査所開設
43年 4月 液化石油ガス法(略称)に基づく検定機関に指定される
46年 5月 ガス事業法に基づく検定機関に指定される
51年 9月 安全研究所(現 技術センター)設置
54年 11月 特定ガス工事監督法(略称)に基づく講習機関に指定される
55年 10月 工業標準化法に基づく認定検査機関に指定される

平成

3年 10月 NSFインターナショナルと工場検査に関する協定の締結
4年 5月 KGSC(韓国ガス安全公社)とガス安全技術に関する技術交流の協力協定の締結
5年 2月 ATG(フランスガス協会)と工場検査に関する協定の締結
5年 6月 JIA-QAセンター設立
5年 11月 計量法に基づく特定計量器の検定機関に指定される
6年 5月 BSI testing(英国規格協会検査所)と工場検査に関する協定の締結
6年 6月 AFNOR(フランス規格協会)と工場検査に関する協定の締結
6年 9月 JIA-QAセンターが(財)日本適合性認定協会(JAB)の認定取得
6年 10月 SP(スウェーデン国立検査・研究所、エネルギー技術部)と工場検査に関する協定の締結
7年 3月 ガス事業法に基づくガス主任技術者試験機関に指定される
8年 7月 ISO 14001に基づく環境マネジメントシステム審査登録業務開始(QAセンター)
8年 11月 DVGW(ドイツガス水道協会研究所)と工場検査に関する契約の締結
9年 4月 ガス機器設置技能資格制度(GSS)業務開始
9年 10月 水道法に基づく給水装置認証業務開始
10年 3月 工業標準化法に基づく認定試験事業者認定(JNLA)取得(東京検査所)
10年 8月 RvAからISO/IECガイド65に基づく製品認証機関として認定される
12年 10月 ガス事業法に基づく認定ガス工作物検査機関として認定される
13年 3月 ガス事業法に基づく特定ガス用品の適合性検査機関として認定される
13年 3月 液化石油ガス法(略称)に基づく特定液化石油ガス器具等の適合性検査機関として認定される
15年 2月 SWEDACからISO/IECガイド65に基づくEPDの認証機関として認定される
15年 8月 消費生活用製品安全法に基づく特別特定製品の適合性検査機関として認定される
16年 1月 SWEDACからISO/IECガイド65に基づくPEFCのCoC認証機関として認定される
16年 3月 ガス事業法に基づく特定ガス用品の適合性検査機関として登録される
16年 3月 液化石油ガス法(略称)に基づく特定液化石油ガス器具等の適合性検査機関として登録される
17年 1月 土壌汚染対策法に基づく指定調査機関として指定される
17年 7月 IATFからISO/TS16949の審査登録機関として認定される(QAセンター)
18年 4月 工業標準化法に基づく認証機関として登録される
18年 8月 消費生活用製品安全法に基づく特別特定製品の適合性検査機関として登録される
20年 1月 JABからISO 22000に基づく食品マネジメントシステム認証機関として認定される(QAセンター)
22年 4月 東京都「温室効果ガス排出総量削減義務と排出量取引制度」における検証機関として登録される
22年 12月 消費生活用製品安全法に基づく特別特定製品のライターの適合性検査機関として登録される
23年 2月 オランダアムステルダムにJIA-QAセンター欧州支店を開設
23年 4月 一般財団法人へ移行
23年 5月 東京都より特定建設業(建設業の種類:とび・土工工事業)の許可を取得し、土壌汚染対策工事の事業を拡張
23年 5月 埼玉県「目標設定型排出量取引制度」における検証機関として登録される
23年 12月 JABから日本で初めてISO 50001に基づくエネルギーマネジメントシステム認証機関として認定される(QAセンター)
24年 3月 JABからFSSC 22000(食品安全システム認証)の認証機関として認定される(QAセンター)
ガス機器、厨房機器、給水装置の製品認証だけでなく、ISO50001、ISO22000、FSSC22000、TS16949、ISO9001、ISO14001等のISOマネジメントシステム認証、
森林認証PEFC-CoC、CFP、土壌汚染対策はJIAにご相談ください。
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